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第七チャクラとは?特徴を解説!

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チャクラとは?

こんにちは朱織(あかり)です。
この記事では第七チャクラについてを詳しく見ていきます。

チャクラって何?という人はこちらの記事をご覧ください。https://supiburo.me/supirityuaru/tyakuratoha

第七チャクラ

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第七チャクラはこんなの

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第七チャクラの呼び名

「第七チャクラ」「クラウンチャクラ」「サハスラーラ」

第七チャクラの位置

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第七チャクラは頭のてっぺん「頭頂部」に位置しています。

第七チャクラの司る身体の部位

第七チャクラが司る身体の部位は、第六チャクラと同じく「松果体」です。

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第七チャクラの色

第七チャクラに対応する色は「紫」です。

第七チャクラの役割

第七チャクラは高次元の存在とつながり、導きを得て、人々にとっての光の存在となるためのチャクラです。

例えばイエスキリストやマザーテレサなどは、宇宙の導きを得て、偶然とは考えられないような奇跡を起こしながら、人々のために活動していました。

高次元の存在=宇宙意識と繋がっている状態は、本来の私たちの状態です。
(高次元の存在=宇宙意識=ハイヤーセルフ=内なる自分=大いなる意識=ボルテックス=神の意識 etc...呼び方はたくさんあります。)

ここでは高次元の存在と呼びますが、それと繋がった意識の場所では
肉体を持つ前の、開放感、幸福感、光や愛しか存在しない高揚感と安心感、を私たちは感じることができます。そして、このような意識の中で、生まれてくる前の私たちは存在していました。そこには妬みや、恨みや、嫌悪、そのようなエゴや、ネガティブな感情は何も存在しません。

あまり書いていい話しかどうかは分かりませんが、お酒やタバコ、ドラッグなどを求める人がいるのは、身体に害が一部ある一面の裏側に、そういったネガティブなものを感じない状態に戻りたい、本来の意識に戻りたいという、良い願望があるからです。本当に害しかないものを人間の心や身体はそもそも求めないんですね。

自分の欲求は、どんな欲求であっても、自分が今の自分よりも良くなるために生まれてくるものですから、行動に移す移さないを一旦おいておいて、まずは、その欲求に「私のために生まれてきてくれてありがとう」と声をかけてコミュニケーションをとってみましょう。

その意識に、外敵要因なく、自分自身で、どれだけフォーカスできるか、その意識とこの地球上でもどれだけ長く繋がっていられるか?

これで覚醒の度合いが、決まってくるのでは無いかと思います。

そういった意識にアクセスする方法として、最も簡単で、効果的とされているのが、特瞑想です。

その幸福な場所にずっといられることができれば(自分の意識が)そこには妬みや、恨みや、嫌悪、そのようなエゴや、ネガティブな感情は何も存在しません。そして、自分が幸せで満たされきっているので、当然のように、自分とは何も関係のない人達にも幸せになってほしい、手を貸してあげたいと思って、それを勇気をもって行動に移すことができる、これが第七チャクラが開いたときの状態です。

高次の存在と繋がっている人は人生に奇跡がたくさん起こり始めるといわれています。

例えで、イエスキリストやマザーテレサのような偉人が出てくるほど、第七チャクラを完全に覚醒することは、簡単なことではなく、他の全チャクラのバランスを整えながら、人は人生をかけて、少しずつ第七チャクラを覚醒へと近づけていきます。

第七チャクラが閉じていると

第七チャクラが閉じていると、

・慢性疲労
・決断できない
・自分の居場所が無い
などの状態になります。

第七チャクラが開きすぎていると

第七チャクラが開きすぎると、

・躁鬱状態
・フラストレーションが溜まる
・実力を出し切ることができていないと感じる
などの状態になります。

第七チャクラが正常に活性化すると

・魅力的な人柄
・偉業を行う
・超越的
などの状態になります。

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